| 2004年4月16日(金)〜19日(月) | ロケーション:沖縄 西表島 ウェザー: 南国ギラギラ太陽サンサンサン |
| キャスト: コバ ・ アベベ ・ アベベ兄 ・TOM worte:TOM |
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約3週間前、コバからTELが入った。 「いきなりですが、何も言わずに10万握って4/16(金)〜4/19(月)を空けてください!!」 オイオイ!さすがにオレも2日間も仕事を休まなきゃいけねぇ〜し、10万はチト辛いだろぅ。。。 しかし、むちゃくちゃ興味もあったし、こんなチャンスは2度とこねぇ〜だろ?ちゅう事で、 4/16(金)と4/19(月)に有給を取り、10万を握ってこの企画への参加が決定した! その企画とは「南国フィッシングパラダイス!!」 なんと沖縄は西表島にいって南国の釣りを満喫しようっ!!っちゅう事だ!! もちろん今回のメインターゲットはあの巨大アジ『GT』!! ジャイアント・トレバリー、和名称 ロウニンアジ だっ! でかいのであれば50Kを越すルアーゲームのターゲットとしては最大級の魚! 去年の夏に初シイラを体験してメーターオーバーを捕ってからいつかはGTも挑戦したいとは思っていたが、 まさかこんなに早くチャンスが訪れるとは思ってもみなかったね。 まあとにかく すっ〜〜〜げぇ〜〜〜〜〜〜 楽しかったよ!! ホント見る物 聞く物 全てにおいて ありえねぇ〜〜〜 事だらけ!! 3泊4日なんてアッっちゅう間に終わっちまったよ・・・ その中でも記憶に残った物を簡単にこのNON FICTIONで紹介しようと思ったが、 参加者みんなのバイトや釣果を紹介したいが全然覚えてない・・・っちゅうか無理! なんでオレの独断と偏見と、かすかな記憶を頼りにお届けしまっす! まずは今回の参加者の紹介からだな! オレを誘ってくれたのが《コバ》!元 風来堂新宿店の店長。先月くらいに辞めて今は独立に向け格闘中。 もちろん独立とは、釣具屋!東京は神田に REEF EDGE というソルトの業界では初?の ハンドメイドオンリーのソルトルアー専門店を準備中。オープンは5/29!よろしくです!!! そして、その REEF EGGE をコバと一緒に立ち上げようとしてる《アベベ》! アベベの奥さんの《珠ちゃん》と2人の赤ちゃんで今回一番辛い旅になった《ミズキ》! そしてアベベのお兄さんの《アベベ兄》の5人だ! 当日は羽田でコバ、アベベ、珠ちゃん、ミズキと合流。さあ、これから長旅が始まる。 ![]() アベベ一家! なんてったって羽田から那覇まで飛行機で2時間。那覇から石垣島まで飛行機で1時間。 石垣島から西表島までフェリーで45分。途中の乗り継ぎ時間等も入れると計7時間コース!結構しんどい! アベベ兄は九州なんで石垣島で合流予定。 しかしトラブル発生。ミズキが高熱を出し始めちゃった! 那覇での乗り継ぎ時間が1時間以上あったんで現地の病院へ、アベベ一家は急行する。 なかなか戻ってくる気配がなく、石垣行きの飛行機が出る寸前に電話が入り、 「すんません。。。東京に帰ります。。。」 ・・・ガビィ〜〜〜ン・・・・ しかしこればっかはショウガナイ。。。コバと2人で複雑な心境で石垣島へ向かう。 石垣島に着いてからもう一度連絡を取ると 「薬でなんとか熱はひいたからとりあえず石垣島に向かいますっ!!」 との事。最悪石垣島の病院にいってもいいし、石垣島に友達もいるとの事! どたばたしたけど取り合えず安心してまたもや2人で最終地 西表島 へのフェリーへ乗る。 ここで初めて外気を感じるがやっぱ南国。既に真夏状態。いやでも心が弾んでくる! 弾む心を落ち着けながらやっと西表島へ到着! まさに南国離島!!エメラルドグリーンの海と青い空!白い雲!ロケーション最高! ここで迎えてくれたのが、今回お世話になるガイドサービス ONE OCEAN の《ナガイさん》! オレの予想ではまさに「海人(ウミンチュ)」を絵に描いた様なひげズラのガッチリ系オヤジだったが、 ところがどっこい、サーファー系のイケメン男!しかも話すとサワヤカ系!ちょっとがっかり? ちなみにこの ONE OCEAN には津波ルアーズの元木さんとかもお世話になってるとか・・・ 宿に荷物をおいて、早速ナガイさんに船を出してもらう。オレもコバもガッツキ系だからね! ちょっとの時間でも釣りをしたいし、目の前にこんな海があるのに何してろっちゅうの?って感じだ! ![]() まさに南国パラダイス!! 焦る気持を落ち着けていざ船に乗り込みポイントへと飛ばす。 エメラルドグリーンの中を疾走するのはものすんごい気持いい! が、はっきり言って 恐ぇ〜〜〜! なぜかって? なんてったって海水がキレイすぎるんだよ。ありえねぇ〜くらいにね。 水深10メーターとか20メーターとかはあるのに底まで丸見えなんだよ! だから初めてのオレにしてみりゃ「オイオイ!座礁しちゃうだろ?」って感じだ。 ![]() GT用 SELECT!ほとんどコバのだけど・・・ さすがに時間も少ないし、本日は近場のリーフでのライトゲームを体験する。 ライトゲームっつってもシイラタックルやシーバスタックルでTOPに反応するヤツがターゲット! これが思いのほか楽しい!何がでるかはお楽しみってのもいいしねっ! で、その中でも最高にエキサイティングなのが『ダツゲーム』! このダツって魚はホントありえね〜よ!細長いタチウオみたいなヤツなんだけど、目が超いいらしくって、 キャストすると10〜20メーター位離れたとこからシュパーンシュパーンって水面を飛んでアタックしてくる。 だからヒットする時は「おっ!!飛んできたっ!!」って思った瞬間に水面が「バシュッン!」って爆発するんだよ! オレ的にはダツゲームだけでも満足できるな。でも口も細いからか?乗せるのがチョイ難しい。 何度かヒットするが、結局コバがダツ1匹、オレがアミメフエフキってのを一匹釣っただけ。まあ肩ならしだし、OKでしょ!
![]() コイツが「 ダツ 」だ!おちょろしい・・・ で、反応が無くなったんでオレがお待たせのGT用タックルでのキャスト練習を開始! これもまったくもってありえねぇ〜〜〜!! ロッドはぶっといし、リールはでけぇ〜〜。しかもルアーは約5oz(140グラム)だよ?! 垂らしを1メーター以上とって、「ドリャ〜〜」とほとんど背負い投げっ!! これで約70メーターから80メーター飛ばさなきゃなんない!ホント体力勝負以外の何者でもねぇ〜〜! ナガイさんに手本を見せてもらうと、これがまたまたありえねぇ〜〜。 全然力が入ってないのに余裕で100メーターは飛んでるよ。ちょっとオレには真似できねぇ〜・・・ そんなこんなで、なんと10投しないで飽きちゃった・・・だって疲れるし投げてるだけで釣れないんだモン・・・ まっオレはぶっつけ本番主義だから、明日に体力を残したってわけだ!! そして、日もだいぶ傾いてきたんで宿に戻ることにする。 宿に戻るとアベベ一家+アベベ兄も到着していた。とにかくなんとか無事に来れた様だ。 夕飯の準備も万端って事で、乾杯! ここちよい長旅の疲れのせいもあり、明日の初GTチャレンジに向けグッスリと寝た。
2日目は天気は良いし、風も無風!波は凪!最高のコンディションで向かえた。 もちろん狙うはGT!ポイントはちょい遠出して通称「オガン」と呼ばれる仲之御神島! オレの感覚だと、GTのポイントは大きく分けて2つあり、一つがリーフ絡みのカケアガリ。 もう一つが沖のカケアガリ絡みで、いわゆる「ワラシ」を狙う。オガンでは島周りのリーフ絡みのカケアガリを狙って行く。 「ドリャ〜〜」と投げてはヒタスラジャーク!ヒタスラジャーク!これがムチャクチャ重労働。 一時間もしないうちに肩がだるくなってくる。こんなんで後3日もモツノカ??
そんなこんなでみんなでヒタスラ投げまくってると、まず最初に歓迎してくれるヤツが現れたっ!! コバのルアーに「バシュッンッ!!」とものすごいバイト!!しかし全然乗ってない。 ところがそのままルアーにジャレツキ出した。そしてそのまま船の周りをうろついてる。 そいつの正体とは150センチはあるだろう「オバケシイラ」だっ! まあ本命ではないものの魚の反応に、しかもかなり興味ある魚にテンションは上がりまくり! しばらくするとお待ちかね、GTの反応が!! これがほんと〜〜にありえねぇ〜〜〜!!ほんとやばすぎだよ。 アベベ兄のルアーへのバイトだったんだけど、まるで爆発!! まるで手榴弾でも投げ込んだ様な水面跳ね上げ爆発バイト!「ドッシューンッ!!」 ばっちり見てたオレは目が点になったね!初GTのご挨拶はド派手すぎだっ!! その次にご挨拶に来たのは海のギャング!サメだ! サメってほんと背びれを出して泳ぐのね!ジョーズさながら船の周りを何匹もでウロウロしてやがる。 お昼になって昼食ついでに沖で休憩ジギング開始! これがまたけっこうハード!全然休憩になりゃしない。 ナガイさんが「水深80メータッ!20メータに反応あるよ〜〜」 なんていってるがオレには20メータってどんくらいだよぉって感じ。 しかもガツガツしゃくらなきゃいけないし・・・もうGTキャストで腕がダルダルなんだよね。 とはいってもなんだかんだでみんな色々釣れだした。 オレもイソマグロとキツネフエフキダイ?ってのをGET!! イソマグロは結構引くし、アタリもでかくちょっといい気分。
さて、そろそろ本命を釣らなきゃってんで再開するとまたもや珍客のご挨拶だ! それがなんと「カジキマグロ」!!こいつは存在自体がありえねぇ〜生き物だな!! まるで機関銃で水面を打ちまくった様な水しぶきをズバババッッッと上げてなんかを追っかけてる!! 姿をみちゃったら釣りたくなるのが釣り人!!コバがトローリングを開始。 まあ結局は出なかったけど出ても絶対に取れないんじゃない?GTタックルぢゃ・・・ そして再びオガン周りにもどると、まずはアベベに反応がっ!! ![]() 「バッシュンッ!!」っと水面が爆発!!しかもしっかり乗ってドラグがでてる!! 「お〜〜〜!!とうとうご対面かっ?!」気持は高ぶる!! しかし、上がってきたのが「バラクーダ」 はっきり言ってコイツはうれしい外道だね! いわゆる「カマス」のでかいのらしいけど、名前がかっちょいいし、見た目もごつい!! ちょっと恐竜チックだし、歯なんかありえね〜!歯ってよりキバだね!! 普通にルアーに穴が空くよっ! そしてそれぞれ反応がある中、またもやアベベがやってくれた!! またもや水面爆発系バイトでドラグ出まくり!! ナガイさんの「アジだっ!アジっ!!」の言葉に期待は膨らむ!! しかし、上がってきたのはアジはアジでもロウニンではなく、「カスミアジ」 ![]() ちょっと〜釣りすぎぢゃないの?! 外道っちゃ外道だけど、ミニGTって感じだし、色はきれいでかっちょいい魚。 はっきりいってウラマヤシイ・・・アベベ釣りすぎ・・・ そんな中、やっとオレにも爆発系バイトがっ!! 着水したルアーにダツが飛びかかる!そして「バシュンッ!!」と水面爆発!! 「おりゃっ」っと合わせるとグッと手ごたえと共に「スカッ・・・」?? まあ、ダツにはGTルアーはでかすぎたかな?ってんであきらめてルアーチェックして見ると、 ありえねぇ〜歯型がついてるぢゃん!!恐らくダツと一緒にバラクーダが食ってきてたんだ!! 悔しさが込み上げるがショウガナイ。。。でもちょっとうれしいね・・・ そんな感じで2日目終了!残念ながらGTは明日におあずけだ・・・ オイオイもう3日目だよ・・・まる1日狙えるのは今日が最後ぢゃん!! しかし、コンディションはあまり良くない・・・バカッ風が吹いている。。。。 ここでトラブル発生!船にタックルを積み込む時にオレの親指に針が「グサッ!!」。 しかもカエシまで刺さっちゃって抜けねぇ〜〜。 近くに診療所があったんでたいした事なかったが出発が大分遅れちゃった。。。ゴミンナサイ。。。 気を取り直して出っ発したが、水面はウサギだらけ・・・ だけど、ナガイさんが風裏を攻めてくれるからウネリは少ない。がやはりちょっと釣りはやりずらい・・・ やっぱGTは凪のほうが確率も高いしかなりあやしい雲行き・・・ しかし、そんなこた〜〜言ってられない!本日もGT狙いでがんばるしかない! でもやっぱ現実は厳しいね。。。ほとんど反応は皆無に近い状態。 そしてまたもや珍客のご挨拶だっ!今度は「ウミガメ」! 一生懸命顔を水面に出して優雅?に泳いでる! でもね、オレの目からみたら優雅ってより、溺れてる様にしか見えなかったゾ?? 反応が無いと辛さが倍増!もう肩が限界まで来てる。まるで石膏で固めたみたいになっちゃってるよ・・・ それでも気合で投げまくってるとナガイさんが 「じゃ〜そろそろミーバイいきますかっ!!」 この一言でなぜか船内はオオハシャギ!オレは「何?何?ミーバイって何??」って感じ。 「ミーバイ」とはいわゆる「ハタ」の事。今晩のオカズ捕りだ! 超浅リーフでミノーをトィッチしてると面白い様に釣れてくれる。 みんな辛かったんだね・・・・釣りたかったんだね・・・だからあんなにはしゃいぢゃったのね・・・ 西表島で過ごす最後の夜っちゅう事で今夜は宴会! イタメシ屋で飲んで自分達で釣ったミーバイちゃんを食す!これが結構美味い! ![]() マウスオンで料理されちゃうよ! 色んな話をしたなぁ〜〜。もちろん話題の中心は釣りの事だけど色々と地元話を聞かせてもらった。 驚いたのがナガイさんの経歴!23才で沖縄に単身で乗り込み修行をつんで今では立派なフィッシングガイド! 釣りが好きっ!GTが好きっ!ってだけぢゃ〜出来ないよねっ!バイタリティーに乾杯っ!!
とうとう来ちゃった最終日。11時の船に乗らないといけない。 普通なら、ぢゃあゆっくり帰り支度して余裕をもって帰りますかって感じだが、やっぱオレラはガッツキ系!! 最後のドラマを期待して最後の3時間釣行を決行!! 昨日の酒は残ってるし、疲れもピーク、肩は相変わらずで体調は最悪だが無理やり体を動かす。 遠出はできないんで近場の「ワラシ」狙いに的を絞る! 曇ってはいるが風は無風!波は凪!ドラマがおこっちゃうんぢゃ〜ないの?って感じだ!! みんな辛い体にムチ打って気合で投げまくる。最後のドラマを期待して・・・ すると来たよ!来ちゃったよ!!しかもオレにっ!! 水面下スライド系でジャークしてたらいきなり 「グォーンッ!!」とありえねぇ〜アタリッ!! 「ヨォッシャーッ!キターーーッ!」 と思いっきり横ストロークで合わせをいれる。と同時にオレの体がもってかれるっ!! この時、真ッ剣にヤバイと思ったね!!ありえねぇ〜引きだっ! もちろんドラグもフルでギュンギュン出まくっていく! ナガイさんがなんか叫んでたけど、まったく耳に入ってこないっ! 体を支え何とかジンバル(腰ベルト)にロッドを掛けたその瞬間、フワッ・・・・・ エッ?!もしかしてはずれた?!ばれたっ?!・・・うゎ〜〜やっちゃったぁぁぁ・・・ ホントにホントに、マジで泣きたくなったよ・・・ ナガイさんが「だめだよ、もっとあわせなきゃ!ジンバルなんていつでもいいんだよっ!」 って真剣に怒ってる・・・どうやら叫んでたのは「あわせろっ!!あわせろっ!!」だったようだ・・・ でもオレ的にはフルパワーで合わせたつもりだったし、バスでは鬼合わせ〜〜なんて自信をもってたのに・・・ でも一番残念そうだったのがナガイさんだったのが印象的だった・・・ 足は震え、気持の高ぶりを抑えられない・・・今まで経験した事ないような心境だ・・・ 震える足をふんばって「もう一度・・・もう一度・・・」と泣きそうになりながら祈る様に投げつづける。 すると願いが届いたのかもう一度、今度は水面爆発系! 「バシュンッ!」・・・でも、ルアーに触ってもいない・・・・ これでオレの3泊4日にわたるチャレンジは完全に力尽きた・・・・ ![]() たった2度のバイトでこんなにボロボロ・・・ すると、今度はコバにヒット!!真剣な表情でやり取りするコバ! 「バラすなよっ!バラすなよっ!」とオレはハラハラしながら心で叫ぶ。 なんとか無事に上がってきたのは残念ながら「バラクーダ」。でもホントこれは羨ましかった。 ![]() 西表島 最後の魚・・・ウラマヤシイ・・・ 結局これが最後になって時間切れで終了。 ここでは書けなかったが、それぞれみんな、それなりのバイトをとってたんで結構満足はしていたよ。 もう船の時間に間に合わなくなっちゃうんで速攻で荷物を纏め、逃げる様に西表島を後にした。 港で見えなくなるまで手を振ってくれていたナガイさんと奥さんのノブさんの姿を見て 余計に悲しい気持になっちゃった・・・ 目を瞑ると今でもあのすばらしい自然が蘇る。 ホント〜に楽しかったし、くやしかったし、最高のトリップだったよ。 ホント時間と金に余裕があれば絶対チャレンジしてみるべきだね! でも、これを読んでくれている人の中で、時間にも金にも余裕のある人っていったい何人いるんだろう? もちろんオレにもそんな余裕なんか全然っちゅうかまったくないし、あるわけない。 でもそんな事いってたら、これに限らず楽しい事、いっぱいあるのに何も経験できないじゃん! 別に死ぬほど無理してってわけじゃないんだから、ちょっと無理して冒険してみれば、 自分の世界観がものすごく変わるすばらしい経験ができる事がいっぱいあると思う。 みんなにもそんな経験をいっぱい、いーっぱいしてもらいたい。 そんな事を最後に考えさせられたトリップになったよ!! もちろんオレもこのままぢゃ〜終われないねっ!! コバ、アベベ、アベベ兄、そしてナガイさん!絶対にリベンジ!付き合ってくださいねっ!!! 最後にホントにありえねぇ〜いい経験をありがとう!! | ||||||||||||